独学はひとりごつように

独学で国家資格試験合格を目指す兼業FXトレーダーのブログ

10代の頃に書いた自作の詩・ポエム

10代の頃に書いた自作の詩(ポエムノート)を見つけてしまったので、少しずつブログに投稿していくことにしました。自作詩に関連する記事も書きます。

10代の頃に書いた詩『努力は必ず報われる』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『努力は必ず報われる』を選んでブログに投稿しています。きっと「努力は無駄ではない」と言いたかったのだと思います。

10代の頃に書いた詩『雑踏の中』と『道にへばりついたガム』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『雑踏の中』と『道にへばりついたガム』の2編を選んでブログに投稿しています。2編とも暗い詩です。詩と言えるかわかりませんが。

10代の頃に書いた詩『北海道のまっすぐな道』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『北海道のまっすぐな道』1編を選んでブログに投稿しています。バイクで北海道旅行した頃に書いた詩です。

10代の頃に書いた詩『私の代わりに』と『もっとよくみたら』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『私の代わりに』と『もっとよくみたら』の2編をブログに投稿しています。2編とも書いた記憶は皆無です。

10代の頃に書いた詩『きれいな花を』と『努めて優しく振る舞う』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『きれいな花を』と『努めて優しく振る舞う』の2編をブログに投稿しています。自作詩91編目は金子みすゞさんの詩に影響を受けた詩だと思います。

10代の頃に書いた詩『ただ前だけを見て進め』と『この街』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『ただ前だけを見て進め』と『この街』の2編をブログに投稿しています。自作詩89編目は、私にしては珍しく熱い詩でした。

10代の頃に書いた詩『ひとかけらの自然』と『身震い』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『ひとかけらの自然』と『身震い』の2編をブログに投稿しています。自分なりに生きづらさみたいなものを表現した詩だと思います。

10代の頃に書いた詩『邪魔をして狂わせて』と『誰も立ち止まりはしない』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『邪魔をして狂わせて』と『誰も立ち止まりはしない』の2編をブログに投稿しています。恋愛や自然、そしておそらく自分が抱える孤独感について書いた詩だと思います。

10代の頃に書いた詩『自問自答?』と『春以外の桜』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『自問自答?』と『春以外の桜』の2編をブログに投稿しています。2編とも私にとって精神的ダメージの大きい痛い詩でした。

10代の頃に書いた詩『そうしなければ僕は』と『くだらない話』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『そうしなければ僕は』と『くだらない話』の2編をブログに投稿しています。自作詩81編目は、20歳前になって何となく焦り始めたことを書いた詩です。

10代の頃に書いた詩『桜の花が咲く頃に』と『感情のない雑踏の中で』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『桜の花が咲く頃に』と『感情のない雑踏の中で』の2編をブログに投稿しています。2編とも拙い詩です。

10代の頃に書いた詩『作り笑い』と『幸せ』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『作り笑い』と『幸せ』の2編をブログに投稿しています。今回の自作詩は2編とも恥ずかしいと感じた詩でした。

10代の頃に書いた詩『花になりたい』と『平凡』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『花になりたい』と『平凡』の2編をブログに投稿しています。2編とも日記みたいな詩です。

10代書いた書いた詩『手を差し伸べないで』と『夢をあきらめることで』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『手を差し伸べないで』と『夢をあきらめることで』の2編をブログに投稿しています。自作詩73編目は反抗期に書いた詩で、自作詩74編目はただの日記です。

10代の頃に書いた詩『なんとはなしに』と『誰かの帰りを待つ』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『なんとはなしに』と『誰かの帰りを待つ』の2編をブログに投稿しています。自作詩72編目を読み返してなぜか切なくなりました。

10代の頃に書いた詩『手をつなぐ』と『見つける勇気』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『手をつなぐ』と『見つける勇気』の2編をブログに投稿しています。69編目の自作詩は恥ずかしくも微笑ましい詩だと感じました。

10代の頃に書いた詩『冷たい朝』と『私のような色』と『静寂』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『冷たい朝』と『私のような色』と『静寂』の3編をブログに投稿しています。自作詩66編目は比較的好きな詩でした。

10代の頃に書いた詩『雪が舞う』と『交わり』と『子供に戻りたい』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『雪が舞う』と『交わり』と『子供に戻りたい』の3編をブログに投稿しています。自作詩64編目はかなり恥ずかしく痛い詩ではありますが、勇気を出して公開しました。

10代の頃に書いた詩『雪』と『いられるわけなんかない』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『雪』と『いられるわけなんかない』の2編をブログに投稿しています。2編ともけっこうダサい詩ではありますが、しっかりとブログに公開してから処分することにしました。

10代の頃に書いた詩『こたつ』と『戦慄』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『こたつ』と『戦慄』の2編をブログに投稿しています。自作詩59編目はただの手紙で、60編目は読み返していて恥ずかしくなりました。

10代の頃に書いた詩『冬の夜空』と『やんぬるかな』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『冬の夜空』と『やんぬるかな』の2編をブログに投稿しています。自作詩57編目を読み返して、昔から、冬の夜に散歩するのが好きだったんだなぁとほっこりしました。

10代の頃に書いた詩『上手く伝える方法を』と『認められたい』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『上手く伝える方法を』と『認められたい』の2編をブログに投稿しています。自作詩56編目は詩ではなく、中学生の日記です。

10代の頃に書いた詩『いつか心が通じても』と『毎日繰り返し』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『いつか心が通じても』と『毎日繰り返し』の2編をブログに投稿しています。自作詩53編目はシンプルな詩で好きでした。自作詩54編目は孤独なうえに疲れていたんだと思います。

10代の頃に書いた詩『さよならの練習』と『笑顔が素顔』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『さよならの練習』と『笑顔が素顔』の2編をブログに投稿しています。自作詩51編目は気に入らないですし、自作詩52編目は本当に自分が書いたのかと疑ってしまいました。

10代の頃に書いた詩『海の怖さ』と『あなたの笑顔が見たいから』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『海の怖さ』と『あなたの笑顔が見たいから』の2編をブログに投稿しています。自作詩50編目は、読み返して、とても恥ずかしくなる詩でした。

10代の頃に書いた詩『変わったのではありません』と『自然と』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『変わったのではありません』と『自然と』の2編をブログに投稿しています。自作詩47編目は19歳の頃に書いた詩(ポエム)で、当時を思い出しました。

10代の頃に書いた詩『あなたのおかげ』と『無邪気な子供』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『あなたのおかげ』と『無邪気な子供』の2編をブログに投稿しています。46編目の自作詩は、初老になった現在でも頻繁に感じることなので、おっさんになっても変わっていないんだなと思いました(笑)。

10代の頃に書いた詩『再出発』と『ずっと』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『再出発』と『ずっと』の2編をブログに投稿しています。自作詩44編目を読んで、中学生の頃に近所の池で釣りを楽しんでいたことを思い出し、懐かしくなりました。

10代の頃に書いた詩『乾坤一擲』と『時の流れ』をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『乾坤一擲』と『時の流れ』の2編をブログに投稿しています。自作詩42編目を読んで、20年以上前の私は意外と大人だったんだなと感じました。

10代の頃に書いた詩『ひとりという人はいない』他2編をブログに公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『ひとりという人はいない』と『カーテンの向こう』と『あなたのきれい』の3編をブログに投稿しています。自作詩40編目は金子みすゞさんに影響を受けて書いた詩だと思います。