独学はひとりごつように

独学で国家資格試験合格を目指す兼業FXトレーダーのブログ

FX(外国為替証拠金取引)に関するおすすめのブログ記事(リンク集)

こちらのページは、筆者が読んでほしいFX(外国為替証拠金取引)に関するおすすめ記事のリンク集です。リンクを貼った後に、記事の概要を少しだけ書いておきますので、興味を持った記事を読んで頂けると嬉しいです。

※ 随時更新中

▶「1分足のボリンジャーバンドを使用した順張りのFXのスキャルピング手法」では、ドル円で300回検証した結果、ある程度勝つことができた、1分足のボリンジャーバンド(±3σ)を使用した順張りのFXのスキャルピング手法を紹介しています。

▶「FXのスキャルピングに15分足チャートを使うトレーダーは少数派?」では、15分足のチャートを使用してスキャルピングをする理由を書いています。1分足や5分足だと、どうしても値動きに翻弄されたり、ダマシにあってしまうFXの短期トレーダーに読んで頂けると嬉しいです。

▶「平均回帰性を利用した逆張り手法はFX(クロス円)で有効」では、株式投資でデイトレードをしていたときに実績のあるトレード手法である、平均回帰性を利用した逆張り手法がFXでも有効だと感じたことを書いています。特に、ユーロ円などのクロス円をトレードする短期トレーダー(スキャルパー・デイトレーダー)に読んでほしい記事です。

▶「FXの新しい逆張りスキャルピング手法が怪我の功名で固まりつつある話」では、怪我の功名で、大きな流れには逆らわず、小さな流れに逆らう逆張りのスキャルピング手法を思いついたことを書いています。FXの短期トレード(スキャルピング・デイトレード)に興味のある方に読んで頂けると嬉しいです。

▶「FXの通貨強弱トレード手法の一例をチャートを使用して解説」では、通貨の強弱に注目して、トレードする手法を紹介しています。ドル・ユーロ・ポンド・円の4通貨を使用して説明しています。デイトレードやスイングトレードに向いている手法なので、興味のある方は読んでみてください。

▶「ドル円と購買力平価の関係から為替相場を予想する方法」では、ドル円と購買力平価(消費者物価ベース・企業物価ベース)の関係から長期のドル円相場を予想する方法を、実際に現在のドル円相場を予想しながら紹介しています。為替相場には全体の出来高や価格帯別出来高のテクニカル指標がないので、その代わりとして購買力平価を使用して為替相場を予想しています。

▶「FXのトレードはロットサイズの違いによって悪影響の種類が変化する」では、大ロットでトレードする場合の悪影響と小ロットでトレードする場合の悪影響について書いています。FXのトレードは身の丈に合ったロットサイズでトレードすることが一番であることも書いています。

▶「FXのライブ配信をトレード中に視聴しない理由」では、FXのスキャルピング・デイトレード中にFX系のライブ配信を視聴しない私なりの理由を書いています。FX系のライブ配信をトレードしながら視聴しているトレーダーに読んでもらいたいです。FXのトレードルールのひとつです。

▶「【FXトレードルール】スキャルピングをする時間帯を17時からの2時間程と決めた理由」では、スキャルピングの成績がトレードする時間帯によって違うので、一番相性の良い17時から20時の間の2時間程と決めたことを書いています。トレードする時間帯によってボラティリティも変化することなども書いています。FXのトレードルールのひとつです。

▶「【FXスキャルピングルール】ボラティリティが低いときは値動きを追いかけてエントリーしない」では、スキャルピングをする際に、追っかけエントリーをして負けまくっていたので、追っかけエントリーをしても良いときとダメなときのルールを設定したことを書いています。私と同じように値動きを追いかけてトレードをする癖のある方に読んでもらいたいです。

▶「FX | スキャルピングやデイトレードでしてはいけないことをいくつか挙げる」では、短期トレードで負ける確率を減らすために、やってはいけないと感じたことをいくつか挙げています。これらを守れば、負ける確率は減ると思うので興味のある方は読んでみてください。

▶「FX | トレードする前に環境認識をして大雑把なトレードプランを立てマイルールを確認する」では、短期トレードをする前の準備などについて書いています。むやみやたらにトレードをするより、自分の決め事をつくって、それをしっかりと守るようにしています。

▶「【FX】ボリンジャーバンドを利用したエグジットの方法」では、ボリンジャーバンドのバンドの閉じ方に注目したエグジットの方法を紹介しています。この決済方法が正しいのかは分かりませんので、参考程度に読んでみてください。

▶「FXで逆張りしても負けないボリンジャーバンドのチャートパターン」では、ボリンジャーバンドを使った逆張りのスキャルピング手法を紹介しています。相場に方向性が無い場合に有効なトレード手法です。

▶「FXのボリンジャーバンドを使った逆張りエントリーのタイミング」では、ボリンジャーバンドを使って逆張りする際のエントリーのタイミングについて書いています。順張りにも応用できるので、逆張りに興味がないというトレーダーにも読んでもらいたいです。

▶「【FX】パラボリックはレンジ相場では機能しない」では、テクニカル指標のパラボリックはトレンドが発生していないレンジ相場では機能しないと考えていることを書いています。

▶「【FX初心者注意】合計獲得pipsを水増しする詐欺的な計算方法」では、計算方法次第で、合計獲得pipsを水増しすることができることについて書いています。FX系の情報商材を宣伝する際に、この詐欺的な計算方法が使用されている場合があるので、FX初心者への注意喚起として記事を書いてみました。

▶「FXの勧誘詐欺被害が急増しているので投資詐欺が減らない根本的な原因を考えた」では、いつまで経ってもなくならいFXや株式投資などに関する詐欺がなくならない根本的な理由を書いています。

▶「【FX】ニューヨーク時間のスキャルやデイトレは翌朝に疲れが残るのでやめた話」では、午後9時以降にトレードを開始すると、深夜までトレードをしてしまい、寝不足になってしまうことが多いのでやめた話を書いています。夜遅くまでトレードをして体調を崩してしまう方は、思い切ってニューヨーク時間はトレードをしないというのも手だと思います。