独学はひとりごつように

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ホフディランの『恋はいつも幻のように』は今でもたまに聴く

どうも。当ブログを管理運営する「ななし」です。「一生勉強」をモットーに法律系の資格を独学で勉強しています。

今日は、私の好きな音楽についてのお話をしていこうと思います。音楽の知識はありませんので、ただただ好きな曲を好きだと伝えるだけの独白記事となっております。

流行りの音楽のお話ではなく、不思議と何年経っても聴いてしまう曲のお話です。まずは、ホフディランの『恋はいつも幻のように』が好きなことについて書いていこうと思います。

若い人達は、もしかしたらホフディラン(ボブ・ディランではないです笑)を知らないという方が多いのかも知れませんね。私が10代だった頃でも、そこまで流行っていなかったような気がするので、初老に片足を突っ込んだ世代でも知らない方が多いと思いますし(笑)。

でも、なんか少しは流行ったと思うんですよ。そんな気がします。ホフディランが好きだという同級生が1人だけですがいましたし、『恋はいつも幻のように』はコカ・コーラライトのCMソングにもなっていたので。

『恋はいつも幻のように』は、何故かたまに聴きたくなる曲なんですよね。最近の曲は何回か聴いたら飽きてしまう曲がほとんどですが、この曲は20年以上経過して初老になった現在も聴いていて飽きないんです。

ホフディランの『恋はいつも幻のように』は1997年に発売された曲で、私の青春時代が終わる頃の曲ということもあって、この曲を聴くと、自然と青春時代を思い返すことが多いです。洋楽にメロディが似ている曲があるという話ですが、専門的なことは分からないのでスルーしておきます。

『恋はいつも幻のように』には、はっきりとしたサビはないので、なんかフワッと何回も聴いていられるメロディーライン? なんですよね。聴いていて疲れないといいますか。サビはあるんでしょうけど、サビがあってもなくてもどっちでも良くて、ただ聴いていたいと思わせてくれる曲です。

公式のMVがあればリンクを貼っておきたかったのですが、残念ながらなかったので、興味のある方は、検索して聴いてみてほしいです。

ホフディランには、何年経過しても聴いてしまう曲が何曲かあるので(『スマイル』とか)、また暇なときにでも思い出したようにブログの記事にしたいと思います。

『恋はいつも幻のように』を聴きながら、新しいブログ名を考えていたので、その影響をかなり受けて『独学はひとりごつように』というブログ名にしてしまいました(笑)。そのついでに、今回の記事もサクッと書いてみました。

私に音楽の知識が無いのが悔やまれますが、これからも好きな曲を好きだと伝えるだけの記事を書いていこうと思います。記事を読んで、ホフディランの『恋はいつも幻のように』を一度でも聴いてくれたら幸いです。

それではまた。

こちらは過去の関連記事です。ある曲を聴いていると、どうしてもテナーサックスを吹きたくなってしまうことを書いてます。テナーサックスを吹く代わりにテナーサックスに関する漫画を読んで気を紛らわせていることも書いています。

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