独学はひとりごつように

独学で国家資格の取得を目指す人の雑記ブログ

卑怯だと思うポジショントークなどの具体例を挙げてみる

ポジショントークの意味を説明した後に、言い訳やテレビCM(広告)なども一種のポジショントークであること、新聞の投書欄やアンケート調査を利用した卑怯なポジショントーク(プロパガンダ)があることをブログに書いています。

10代の頃に書いた詩『夢をあきらめたあの人の顔は』と『可能を不可能に』の2編を公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『夢をあきらめたあの人の顔は』と『可能を不可能に』の2編をブログに投稿しています。2編とも私が16歳の頃に書いた拙い詩です。

ブログ100記事達成時点での検索流入割合やアドセンス収入など

当ブログを開設してから100記事投稿したので、100記事到達時点での検索流入割合やサーチコンソール(Google search console)での検索表示回数、Googleアドセンスの収入などをブログで報告しています。

SNSのアプリをスマホから削除したら勉強時間が増えた

TwitterなどのSNSのアプリをスマートフォンから削除したら、自然と勉強時間が増えたことをブログに書いています。資格試験等に挑戦中の独学者におすすめしたい、効果的な勉強時間の確保方法です。

FXのライブ配信をトレード中に視聴しない理由

FXのライブ配信をトレード中に視聴しない私なりの理由をブログに書いてみました。スキャルピングやデイトレード中に、暇なときは読書をしたり、ブログを書いたりして、エントリーチャンスを待つようにしていることも書いています。

司法書士合格ゾーンテキスト憲法を読み終えての感想

司法書士試験の独学用教材であるLECの『司法書士 合格ゾーンテキスト 憲法』を読み終えたことをブログで報告しています。意外にも司法書士試験の憲法は、行政書士試験の憲法より難易度は低いと感じたことも書いています。

10代の頃に書いた詩『青い風船』と『心の中』の2編を公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『青い風船』と『心の中』の2編をブログに投稿しています。私が14歳の頃に書いた詩です。熱しやすく冷めやすい自分のことなどを書いた詩だと思います。

FP1級の独学合格に必要なテキストや実技試験対策問題集等

国家資格のFP技能検定(FP1級)に独学で合格した際に使用していたおすすめのテキスト・問題集・直前予想模試をブログで紹介しています。実技試験の口述試験や筆記試験の対策に必要な問題集、FP1級の合格率・難易度、合格に必要な勉強時間等も書いています。

FXで知っておくべき取引の単位(枚・Lot・pips)を簡単に解説

FX(外国為替証拠金取引)をするうえで知っておきたい基礎知識として、取引通貨量を指す単位の「枚」・「ロット(Lot)」や値動きの最小幅を指す単位の「pips(ピップス)」についてブログで分かりやすく解説しています。

日本国憲法 前文を分かりやすくする

日本国憲法前文を分かりやすくするために原文を掲載し、それを平易化した後、憲法前文の内容を要約しています。平易化・要約をした後に、日本国憲法前文を読んだ個人的な感想をブログに書いています。

人生で初めて100日連続で資格試験の勉強(独学)ができた

司法書士試験に独学で挑戦しているなか、気がついたら100日連続で勉強していたので、嬉しくなってブログで報告しています。このままだと司法書士試験合格に必要な勉強時間には、到底足りないので勉強時間を増やしたいことも書いています。

10代の頃に書いた詩『わざとらしい夜空』と『夢をかなえる人』の2編を公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『わざとらしい夜空』と『夢をかなえる人』の2編をブログに投稿しています。私が17歳と16歳の頃に書いた詩です。『夢をかなえる人』は夢が破れることを予想して、前もって自分に向けて書いた詩です。

1分足のボリンジャーバンドを使用した順張りのFXのスキャルピング手法

1分足のボリンジャーバンド(±3σ)を使用した順張りのスキャルピング手法をブログで紹介しています。FXのスキャルピングが苦手なトレーダーでも、事前にトレードルールを決めて機械的に取引を繰り返すことで、勝てるようになったことを書いています。

司法書士試験の勉強時間確保のためブログの更新頻度を下げます

司法書士試験の勉強時間を確保するためにブログの更新頻度を下げることにしたことを報告しています。ブログをやめると司法書士試験自体を諦めてしまいそうなので、ブログはやめずに更新頻度を下げるだけにしたことも書いています。

ブログ名にキーワードを入れたらサーチコンソールの表示回数が10倍になった

Google search console(サーチコンソール)の検索流入や表示回数がブログ名を変更した後に、露骨に上昇したことをブログで報告しています。ブログ名に重要なキーワードを入れることは大事ですね。

10代の頃に書いた詩『誰かの日常』他2編

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『誰かの日常』と『あなたでさえ』と『タイミング』の3編をブログに投稿しています。私が18~19歳の頃に書いた詩です。読むと少しだけ気持ちが沈んでしまうかも知れません。

FXのスプレッドについて簡単に解説

FX(外国為替証拠金取引)をするうえで知っておきたい基礎知識の「スプレッド」についてブログで分かりやすく解説しています。スプレッドがFX会社の取引手数料の代わりの収入源になっていることも書いています。

行政書士試験に独学で合格する為のおすすめテキスト2種類と勉強方法等

行政書士試験に独学で合格した際に使用したおすすめのテキスト、問題集、過去問題集、直前予想模試を書いた記事をブログで紹介しています。行政書士試験の効果的な勉強方法、合格に必要な勉強時間、合格率(難易度)なども書いています。

M字ハゲだと思っていたら頭頂部からも攻め込まれていた話

M字ハゲだと思っていたら、気がつかないうちに頭頂部も禿げていたことをブログで告白しています。薄毛対策として、シャンプーを頭皮に優しいと評判のシャボン玉石けんの「無添加せっけんシャンプー泡タイプ」に変更したことも書いています。

FXのスワップポイントについて簡単に解説

FX(外国為替証拠金取引)をするうえで知っておきたい基礎知識の「スワップポイント」についてブログで分かりやすく解説しています。現在は各国の政策金利の低下で、スワップポイント目的でのFXはおすすめしないことも書いています。

FXのスキャルピングに15分足チャートを使うトレーダーは少数派?

FX(外国為替証拠金取引)のスキャルピングで15分足チャートを使用する理由をブログに書いています。1分足や5分足では値動きに翻弄されること、15分足は1分足や5分足と比べてダマシが少ないことが主な理由です。

司法書士試験独学用教材の合格ゾーンテキスト民法Ⅰの勉強を終えたので報告

司法書士試験の独学用教材であるLECの『司法書士 合格ゾーン テキスト 民法Ⅰ』がやっと終わったことをブログで報告しています。少しでも勉強時間を増やして、合格に近づく努力をするつもりであることも書いています。

10代の頃に書いた詩『濃い霧』と『あなたは』の2編を公開

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『濃い霧』と『あなたは』の2編をブログに投稿しています。私が15歳と18歳の頃に書いた詩です。今回はかなり精神的なダメージが大きい痛い詩でした。

司法書士試験の過去問題集がすべて揃ったので今度こそ本格的に勉強開始

司法書士試験の独学用教材 LEC の『司法書士 合格ゾーン 過去問題集』が11冊すべて揃ったので、そのことをブログで報告しています。司法書士試験の独学合格に必要な勉強時間は一般的に3,000時間と言われていることも書いています。

FXのレバレッジについて簡単に解説

FX(外国為替証拠金取引)をするうえで知っておきたい基礎知識の「レバレッジ」についてブログで分かりやすく解説しています。国内のFX業者がおすすめで、海外のFX業者はおすすめしない理由も書いています。

資格試験をすっぽかしてしまった時の虚しさを書いておく

過去に何度も資格試験をすっぽかした経験があり、その時の虚しさをブログに書くことで、独学で挑戦中の司法書士試験をすっぽかしてしまわないようにしようと試みています。

リクイディティについて簡単に解説

FX(外国為替証拠金取引)をするうえで知っておきたい基礎知識の「リクイディティ」と「薄商い」についてブログで分かりやすく解説しています。短期トレーダーにとってリクイディティ(流動性)が重要なことも書いています。

FP技能検定が予定通りに実施されてひと安心

国家資格のFP技能検定や全商簿記検定が緊急事態宣言下でも予定通りに実施されたので、ひと安心していることをブログに書いています。緊急事態宣言下でも資格試験が実施されたことで、今年の司法書士試験も実施される可能性が高まったことも書いています。

ボラティリティについて簡単に解説

FX(外国為替証拠金取引)をするうえで知っておきたい基礎知識の「ボラティリティ」についてブログでわかりやすく解説しています。スキャルピングやデイトレードでのボラティリティの重要性についても書いています。

10代の頃に書いた詩『二人の仲が上手くいっていない時に』他2編

10代の頃に書いた詩(ポエムノート)の中から『二人の仲が上手くいっていない時に』と『一所懸命』と『不信』の3編をブログに投稿しています。私が16歳の頃に書いた詩です。かなり痛いポエムです。